デスクトップ、サーバー、ネットワーク機器、データベースに対して、リアルタイムでシステム変更を検知・制御
IT組織の大半は、運用効率に関わるシステム変更の重要性を認識し、変更管理システムやプロセス自動化ツールに費用をかけていますが、実際の変更と変更管理プロセスの間には差異が生じてしまいます。IT部門は、この差異が原因で手作業で変更をコントロールし、さらにコストも最小限に抑えなければならないという課題に直面しています。
McAfee Change Controlは、この差異を解消するため、変更管理にコントロール機能を追加します。具体的には、実施されている変更をリアルタイムで検知し、変更活動の正当性を実証する説明責任を明確にし、リアルタイムの防止機能によって望ましくない変更をブロックします。
McAfee Change Controlの使用により、PCIおよびSOX管理の自動化とコンプライアンスレポートが作成できます。また、重要なシステムをロックダウンして信頼できるアプリケーションだけを実行させることや、変更に関係したシステムの停止を防止して、サービスの可用性向上やITILの導入を加速することも簡単です。
特徴
仕様
McAfee Change Controlでサポートされるエンドポイント
McAfee Change Control Central Consoleにサポートされるプラットフォーム
McAfee製品でのシステム管理方法

ePO(ePolicy Orchestrator)
ePolicy Orchestratorとは?
“Policy”というコンセプトによる、マカフィー製品の管理ツールです。
Orchestratorでできること
各端末にインストールされたマカフィー製品のポリシー(設定情報)を1台のサーバで管理します。
管理対象システムから情報を収集し、効率的なレポートを管理者に提供します。
ネットワークに負荷を掛けずに、迅速にMcAfee製品のアップデートを行います。
McAfee製品の機能と動作デモを動画でご紹介しています プレゼンテーション資料のダウンロードはこちら |
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お問い合わせ先
CN事業統括本部 エンベデッド・ソリューション部
TEL. 03-5908-1995 FAX. 03-3344-1812
E-mail/ esg@teldevice.co.jp
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