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Windows Embedded

Windows Embedded Standard 2009

Windows XP Embeddedの次世代OS
最新のWindowsテクノロジーをコンポーネント化。
短期間での製品開発を可能にします。

最新のデスクトップ技術を組み込み向けにコンポーネント化し、高い生産性を実現する統合開発環境を備えているWindows Embedded Standard 2009。
様々なハードウェアをサポートし、プラットフォームのベースとなる数多くのソフトウェアを提供しているため、製品開発にかかる時間を大幅に短縮できます。

参考書籍:マイクロソフト公式解説書
『 Windows Embedded Standard組み込みOS構築技法入門 』


出版社:日経BPソフトプレス
定価:3,150円
発売日:2009年12月17日
当社エンジニア2名も執筆に参加した、Windows Embedded Standard 初の日本語公式解説書です。

概要要件評価キット

システム要件

開発ツール
(標準的なチーム環境)

Windows XP Professional SP2または Windows Server® 2003 Standard
・ 728MHz以上のCPUを搭載したコンピュータ
・ 最低512MBのRAM。1GB以上を推奨

Windows VistaまたはWindows Server 2008 Standard
・ 1GHz以上のCPUを搭載したコンピュータ
・ 最低1GBのRAM
・ Microsoft Internet Explorer® 6以降(最新バージョンを推奨)
・ 共有のコンポーネントデータベースへのネットワーク接続
・ DVD-ROMドライブ
・ VGA以上の解像度のモニタ 。1024x768ピクセルの解像度をを推奨
・ 70MBのハードディスク空き容量

共有コンポーネント
データベース

(標準的なチーム開発環境)

次の要件以外は開発ツールのみの場合と同じです:

最低4.5GBの空き容量。すべての更新プログラムとMUI(言語)パックをインストールする場合は8GB必要

1台のコンピュータへの
開発ツールとコンポーネント
データベースのインストール

(標準的なシングル
ユーザ開発環境)

Windows XP Professional SP2またはWindows Server® 2003 Standard
・ 728MHz以上のCPUを搭載したコンピュータ
・ 最低512MBのRAM(1GB以上を推奨)

Windows VistaまたはWindows Server 2008 Standard
・ 1GHz以上のCPUを搭載したコンピュータ
・ 最低1GBのRAM
・ Microsoft Internet Explorer 6以降(最新バージョンを推奨)
・ 共有のコンポーネントデータベースへのネットワーク接続
・ DVD-ROMドライブ
・ VGA以上の解像度のモニタ 。1024x768ピクセルの解像度をを推奨
・ 最低4.5GBの空き容量。すべての更新プログラムとMUI(言語)パックをインストールする場合は8GB必要