Linux to Windows Embedded マイグレーションセミナー
- セミナー概要:
近年、組込み市場ではネットワーク対応、マルチメディア機能搭載といったように単機能から多機能デバイスへとニーズが強まっております。
本セミナーでは組込みLinuxの開発資産をマルチメディア機能を標準で備えるWindowsプラットフォームへ移行する方法について解説致します。
○マイクロソフト株式会社
マイクロソフトのオープンソース戦略「シェアードソースプログラム」のご紹介。
また、大学との共同研究で進めている新しい成果、さらにLinuxで課題となるシステムの高速起動等の技術的課題についてWindows Embeddedとの比較を紹介します。
○株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ
LinuxからWindows Embeddedへの移行について、OSの機能や開発コスト、アプリケーション移植の側面より、マイグレーションの具体的な作業を解説致します。
○日本テキサス・インスツルメンツ株式会社
組込機器に最適なプロセッサやDSP製品のロードマップ、および、DaVinci/OMAPの特長からターゲットとするアプリケーションまで製品全般についてご説明致します。
主催:東京エレクトロンデバイス株式会社
協力:マイクロソフト株式会社
協力:株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ
協力:日本テキサス・インスツルメンツ株式会社
| セミナースケジュール (13:00 - 受付) |
| 13:30 - 13:50 |
ご挨拶・Company Over View・展示品のご紹介 (東京エレクトロンデバイス) |
| 13:50 - 14:50 |
マイクロソフトのオープンソース戦略
(マイクロソフト株式会社) |
| 14:50 - 15:05 |
休憩 |
| 15:05 - 16:05 |
Linux to Windows マイグレーション
(株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ) |
| 16:05 - 16:20 |
休憩 |
| 16:20 - 17:20 |
組込機器に最適なプロセッサ/DSP製品 -DaVinci/OMAP-
(日本テキサス・インスツルメンツ株式会社) |
| 17:20 - 17:30 |
質疑応答 |
※内容は変更する可能性がございます。
※諸事情により開催を延期、もしくは中止する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※本セミナー、定員制となっておりますため、お申込み多数の場合は、申し訳ございませんが、お申込み頂いてもセミナーにご参加頂けない場合がございます。 その際は事前に御連絡させて頂きますので、予めご了承の程宜しくお願い申し上げます。
本セミナーは終了いたしました。