| 日時 | 定員 | 受講費 | 場所 |
|---|---|---|---|
| 未定 | 8名 | \170,000(税抜) | 未定 |
対象
Windowsプログラミングの知識をお持ちの方を対象にさせて頂いておりますが、C言語を 理解されていれば、このトレーニング内容は理解して頂けま す。この場合、出来ましたらVisualC++の基本オペレーションを予習して頂くことを推奨致します。
内容
【PCを用いたHands-On形式】
当トレーニングコースで、WindowsNT/NTE/2000/XPEに対するリアルタイム拡張製品であるRTXサブシステムを導入して頂く事ができる様になります。あわせて、RTXアプリケーション プログラミング インターフェース(API)を使用したリアルタイムプログラミングを習得して頂けます。
開催日の一週間前(月曜日開催の場合、前の週の月曜日)までにお申し込み数が定員に満たなかった場合は、開催を延期、もしくは中止させていただく場合がございます。
最終の開催予定状況につきましては、一週間前にメールにてご連絡します。
スケジュール
1. RTXの概要
2. RTXを開発の初歩
3. プログラミング実習(1)
4. プログラミング実習(2)名前付きオブジェクト
5. プログラミング実習(3)
6. Memory管理、Runtimeの設定など
7. カーネルディバッギング
8. その他テクニカル事項
9. サポートに関して
※内容は変更の可能性がございます。