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トレーニング

Kinect for Windows SDK アプリケーション開発 【C#編】 / 【C++編】

コース名 日時 定員 受講費 場所
C#編 未定 5名 \30,000 (税抜)* 東京会場
弊社新宿オフィス
C++編 未定 5名 \30,000 (税抜)* 東京会場
弊社新宿オフィス

※お申込みの締め切りは、開催日の一週間前とさせて頂きます。

★ 学生半額キャンペーン!
学生の方は「Kinect for Windows SDKアプリケーション開発」の各コースを、受講費半額でご参加頂けます。
※お申込み時のコメント欄に「学生」とご記入下さい。

トレーニング内容の紹介

Microsoft MVP が解説する、Kinect for Windows SDKを使用したアプリケーション開発のハンズオン形式のトレーニングです。
当日はKinect for Windows SDK をインストールしたPCとKinectセンサーをご持参下さい。
※Kinect for Windows センサーの販売もしておりますので、購入を希望される方はお問い合わせください。

講師紹介
Natural Software 中村 薫 (Microsoft MVP for Kinect for Windows)
著書:
KINECTセンサープログラミング (秀和システム)
KINECT for Windows SDKプログラミング C++編 (秀和システム)
KINECT for Windows SDKプログラミングC#編 (秀和システム)
blog http://www.naturalsoftware.jp/


東京エレクトロン デバイス 茂出木 裕也 (Microsoft MVP for Windows Embedded)
連載記事:
ITmedia MONOist連載 「モーションセンサーで組み込み機器はどう変わる?」
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/kw/motionsensor_embe.html

トレーニング概要

【C#編】 / 【C++編】
[13:30−13:45] 東京エレクトロン デバイス 茂出木 裕也 (Microsoft MVP for Windows Embedded)
  Kinect for Windows 用のプラットフォームとして最適なWindows Embedded OSのご紹介

[13:45−14:45] Natural Software 中村 薫 (Microsoft MVP for Kinect for Windows)
  1. Kinect for Windows 概要解説
  (1) Kinect for Windows SDK の概要
  (2) Kinect for Windows SDK v2 Developer Preview の概要
  (3) Kinect を利用した事例のご紹介
  (4) Kinect アプリケーション開発時の留意点

[14:45−17:00] Natural Software 中村 薫 (Microsoft MVP for Kinect for Windows)
  2. Kinect for Windows SDKを利用したアプリケーション開発の基礎 (ハンズオン・トレーニング)
  (1) RGBカメラの画像を表示する
  (2) 距離を測る
  (3) ユーザーを認識する
  (4) 骨格を追跡する
  (5) Kinect を 利用した NUI の基本 (KinectInteraction)

参加条件

  • Kinect for Windows センサーをご用意ください。
  • Kinect for Windows SDKをインストール済みのPCをご用意ください。

持参いただく演習用ノートPC

  • 基準となるスペックは、Kinect for Windows SDKの要件に準拠します
  • Windows 8(RTM), Windows 7(それぞれ32bit/64bit)
    (Vista,XP,Windows 8 のPreviewバージョンでは、演習を行うことはできません)

ご用意頂く開発環境 - 【C#編】

開発環境は下記のいずれかがインストールされた環境をお持ちください

  • Visual Studio Express 2012 for Windows Desktop (またはそれ以上のVisual Studio 2012 製品)
  • Visual Studio Express 2013 for Windows Desktop (またはそれ以上のVisual Studio 2013 製品)
     ※注意: Visual Studio Express 2012/2013 for Windows 8では演習を行うことはできません。
  • Kinect for Windows SDK v1.8 以降(v1.6 以前では KinectInteraction が動作しません)
  • .NET Framework 4.0または4.5

ご用意頂く開発環境 - 【C++編】

開発環境は下記のいずれかがインストールされた環境をお持ちください

  • Visual Studio Express 2012 for Windows Desktop (またはそれ以上のVisual Studio 2012 製品)
     ※注意: Visual Studio Express 2012 for Windows 8では演習を行うことはできません。
  • Kinect for Windows SDK v1.8 以降(v1.6 以前では KinectInteraction が動作しません)
  • OpenCV 2.4.7

参考: 開発環境のダウンロード

注意事項

  • お申し込み数が定員に満たなかった場合は、開催を延期、もしくは中止させていただく場合がございます。
  • 最終の開催予定状況につきましては、一週間前にメールにてご連絡します。
  • Kinectを使ったアプリケーションを作成するため、セミナー中は動くことが多くなります。当日は動きやすい服装でお越しください。
  • プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。

お申し込みはこちら

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