理想のIoTサービスをいち早く実現する クラウドAI・IoTソリューション Microsoft Azure

理想のIOTサービスをいち早く実現する
クラウトAI・IOTソリューション
Microsoft Azure
Cloud AI ・IoT ソリューション Microsoft Azure
  1. Microsoft Azure TOP
  2. Azureについて
  3. これからAzureを始めたい方

START Azure CSP
Microsoft Azure を始めたい方

Microsoft Azure
を始めるなら
CSP が最適です

Microsoft Azure にはCSP(クラウドソリューションプロバイダー)と呼ばれるプログラムがあります。これはマイクロソフト社がパートナー経由でAzure を販売するプログラムです。

東京エレクトロンデバイス(TED)はこのCSP プログラムによりクラウドディストリビューターとして認定されており、Azure を利用したいお客様やAzureを活用したビジネスの展開をお考えの企業様(クラウドリセラーと呼びます)向けにAzure を販売するとともに様々な支援を行っています。

TEDCSP契約するとメリットがたくさん!!

Azure CSPは、自社でのAzure利用はもちろん、Azureの再販も可能なプログラムです。
TEDなら、どんなご利用方法にも対応可能。開始にあたっての手続きからご利用時の
技術サポートまで、安心してお任せください。

再販したい

TEDはCSPを再販されるお客様へ、販売をスムーズに行うための管理プラットフォームをご提供します。

POINT

  • サブスクリプションの発行
  • プロビジョニング情報(テナント)の管理
  • Azure利用料確認
  • 請求書のダウンロード など

自社のSaaSを提供したい

Azure上に構築した自社のサービスをSaaSとして販売できます。
独自サービスの設計開発から運用まで、お客様のフェーズに合わせて支援します。

POINT

  • ニーズに合わせたトレーニングの実施
  • AIなどAzure最新情報の提供
  • スモールスタートが可能な従量課金制

自社で利用したい

CSPはクラウドサービスを使用した分の後払いなので、無駄なく利用できるのが大きなメリットです。

POINT

  • 従量課金で請求書払いが可能
  • 利用しない期間は停止して節約できる
  • Microsoft365などのライセンス製品も窓口の一本化が可能

すでにAzureをご利用中でもCSP契約変更可能

CSP以外のAzure契約(EA、オープン、MOSPなど)をすでにお持ちの場合、既存契約からCSPへの移行が可能です。
TEDはライセンス移行を契約面と技術面からサポートします。
お客様が優先したいリソースやサービス停止期間を短くしたいリソースなど、ご用件に合わせて移行プランを立てて実行します。

POINT

  • 支払い方法を重量課金後払いに変更
  • 構成を最適化しコストカット
  • TED提供の技術・営業支援サイトを活用可能

現状の把握から移行後運用までTEDがサポート

STEP 1
CSP契約締結

STEP 2
リソース選定・テスト

STEP 3
移行実施

STEP 4
CSP運用・監視

詳細はお問い合わせください。

こんなときはAzure CSPへの移行ご検討ください

CASE 1Azureの支払い方法を変更したい・技術サポートが受けたい

WebからAzure購入を行い開発環境として利用していたが、会社で利用するのでクレジットカード払いではなく請求書払いにしたい
今後のクラウド活用のため技術サポートをしてくれる会社から購入したい

東京エレクトロンデバイス(TED)とCSP契約を締結いただけば、利用料は従量課金となり請求書払いが可能です。また、Azureに精通したTEDのエンジニアによるサポートに加え、さまざまな得意分野を持つTEDのパートナーからもご支援が可能です。

CASE 2Azureの再販ビジネスがしたい

現契約では自社Azureテナントでのサービス提供しかできないが、Azureの利用を希望されるお客様が多いので、”Azure+自社サービス”を販売したい。

TEDとのCSP契約には、Azureの再販ができる契約もございます。既存の契約からCSP契約に移行すれば、自社利用と再販の両方のビジネスモデルが展開できます。

CASE 3環境のモダナイゼーション(最新化)を行いたい

移行によって環境をモダナイズしたい

TEDは既存のAzure環境をただ契約移行するだけでなく、構成や価格の最適化やPaaSを使った最新のアーキテクチャへの移行をご案内します。
例えば、IaaS環境でのWebサービスをAzure Web Appsに変更することで、アクセスに対する柔軟なスケール変更や管理工数の削減などが実現できます。