クラウド時代に安全と新たな価値を創造する IoTセキュリティソリューション McAfee

クラウド時代に安全と新たな価値を創造する
IoT セキュリティソリューション
McAfee
  1. IoTトータル
    ソリューション
  2. McAfee
  3. McAfee製品紹介
  4. McAfee MVISIONシリーズ
  5. クラウドサービスリスク可視化・監視

McAfee MVISION Cloud(CASB)

クラウドサービスリスク可視化・監視

クラウド上のデータや、クラウド用に開発されたソリューションデータを保護するクラウドセキュリティ対策

OEM

Enterprise

クラウドサービスの利用増加に伴うセキュリティリスクの高まり

昨今、働き方の多様化に伴い従業員が社内外さまざまな場所からネットワークに接続する機会が増えてきており、また、利用するクラウドサービスの種類も多様化してきています。その中でクラウドサービスのリスクを鑑みセキュリティポリシーの策定・運用を行っている企業も多数ありますが、全従業員がどのようなクラウドサービスを使っているか、重要な情報を外部サービスに持ち出していないか、完全に把握をしきれていないのが現状の課題となっています。

McAfee MVISION Cloud (CASB)とは?

CASB(Cloud Access Security Broker)とは、ユーザーと複数のクラウドサービスの間に単一のコントロールポイントを設けクラウドサービスの利用状況を把握するソリューションで、McAfee MVISION Cloudは、社内で利用されている多様なクラウドサービスの利用状況を可視化し、分析・制御を行うソリューションです。「可視化」「 データセキュリティ」「 コンプライアンス保護」「 脅威防御」の4つの機能を提供し、唯一、Gartner、IDC、FORRESTERのアナリストレポートすべてでリーダーポジションを獲得している業界No.1のCASB製品です。
各部門・従業員のクラウドサービスの利用状況だけでなく、「会社で認められたクラウドサービスだけを利用できるようにしたい」「 重要データがクラウドを通じて漏えいすることを防ぎたい」「 不正アクセス防止や利用しているサービスの危険性の把握をしたい」といったニーズにお応えします。

McAfee MVISION Cloudの基本機能

  • 可視化

  • データセキュリティ

  • コンプライアンス保護

  • 脅威防御

McAfee MVISION Cloudの特長

  • 01

    エージェント不要で
    簡単に導入可能

  • 02

    ネットワーク構成が
    変更不要で
    導入コストを抑制

  • 03

    現状把握から利用制御まで
    一元的に管理可能

全体像イメージ図

ユースケース

  • シャドーIT対策

    誰がどのクラウドサービスを利用しているかを把握します。サービスごとのリスク分析やアップロードしているデータ量なども検知出来ます。

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  • サンクションITの保護

    Office 365やSales force、Dropbox、Google DriveなどのSaaSに関する利用状況の把握を行います。利用方法のコントロール、データ保護も可能となります。

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  • パブリッククラウドの設定監査

    パブリッククラウドのセキュリティ設定の監査・監視が可能です。誤った設定を発見した場合は、ユーザを特定し、外部にデータが持ち出されていないかを迅速に把握します。

    詳しくはこちら

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