クラウド時代に安全と新たな価値を創造する IoTセキュリティソリューション McAfee

クラウド時代に安全と新たな価値を創造する
IoT セキュリティソリューション
McAfee
  1. IoTトータル
    ソリューション
  2. McAfee
  3. McAfee製品紹介
  4. McAfee MVISIONシリーズ
  5. キャンペーン

次世代のMcAfeeエンドポイント
セキュリティに乗り換えよう。

キャンペーン期間
2021年3月末日まで

今なら特別条件で導入可能。
McAfee エンドポイントセキュリティへの
乗せ換えキャンペーン実施中

<こんなお悩みありませんか>

  • 現在ご使用中のセキュリティ製品で、契約更新時に大幅な値上げとなる
  • 最低受注数が大きく使わないライセンスが出てしまう
  • 問い合せに対するレスポンスが悪い
  • サポートの内容が限定されていて利用しずらい

ぜひこの機会にMcAfeeの最新エンドポイントセキュリティへの乗り換えをご検討ください。

キャンペーン概要

他社エンドポイントセキュリティ製品をお使い中で、McAfee製品への乗り換えをご検討のお客様に下記のMcAfee対象製品を特別条件にてご提供いたします。

McAfee対象製品:
  • MVISION Protect Standard(MV1)
  • MVISION Protect Plus(MV2)
キャンペーン期間:

2021年3月末日ご利用開始分まで

※特別条件・価格の詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。

MVISION Protect Standard(MV1)/MVISION Protect Plus(MV2)の特長

  • ENSによる未知のマルウェア対策

    ENSの機械学習(静的/動的解析)・振る舞い検知等の次世代技術による脅威防止、またクライアントFirewall、Webコントロールの機能も統合され包括的にエンドポイントを保護します。

  • Device ControlによるUSBデバイス制御

    使用を許可するデバイスを指定して分類できます。
    リムーバブル メディア (USB ドライブ、MP3 プレイヤー、DVDなど) へのデータ転送を監視し規制します。

  • ePOによる統合管理

    エンドポイントをePOの集中管理コンソールで一元管理し、セキュリティ可視化、制御、管理を簡単かつ迅速に実現します。ePOはSaaS型/オンプレミス型をご選択できます。

※MVISION Protect Plus(MV2)のみでご提供可能な機能
MV2では更に、ホワイトリスト型セキュリティ対策機能のMcAfee Application Controlおよび、iPhoneやAndroidスマホのセキュリティ対策としてMVISION Mobileの機能をご使用頂けます。

ライセンスごとの利用可能機能

MVISION ライセンス
(年間サブスクリプション)
MVISION Protect Standard
(MV1)
MVISION Protect Plus
(MV2)
Endpoint Security (ENS) for Windows
Endpoint Security (ENS) for Linux
Endpoint Security (ENS) for Mac
Adaptive Threat Protection (ATP)※1
Application Control (MAC) for PCs
MVISION Mobile (Android & iOS)
Device Control
Threat Intelligence Exchange (TIE)
ePO On-Premises
ePO on AWS
MVISION ePO (SaaS)

※1:ATPは、DAC (Dynamic Application Containment) と Real Protectで構成されるモジュールです。