クラウド時代に安全と新たな価値を創造する IoTセキュリティソリューション McAfee

クラウド時代に安全と新たな価値を創造する
IoT セキュリティソリューション
McAfee
  1. IoTトータル
    ソリューション
  2. McAfee
  3. McAfee製品紹介
  4. McAfee MVISIONシリーズ

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McAfee MVISIONシリーズ

多様化するワークスタイルに伴うセキュリティリスクの高まり

昨今、働き方改革によって社員が所有するPCやスマートフォン等のデバイスを業務で利用するBYODを導入する企業が増えてきています。社員は、個人のワークスタイルに合わせ利用できるため、業務の効率化や生産性の向上に繋がり、企業にとっても端末の導入コストや通信コストを抑えるメリットがあり注目されています。
しかし、BYODは社内のセキュアなネットワークだけでなく、自宅や公共のネットワークに接続したり、社員が様々なアプリをインストールすることができるため、悪意のあるWebサイトにアクセスしウィルスに感染したり、デバイスを紛失し、機密情報が漏洩する等のセキュリティリスクが高まります。
そのため、McAfee MVISIONではデバイスの一元管理やセキュリティ対策を提供することで、運用コスト削減や安全な利用の実現を可能にします。

McAfee MVISIONとは

McAfee MVISIONとは、様々な種類のデバイスや変化するワークスタイルに対応するための新しいセキュリティソリューションです。
「ePO」「Endpoint」「Mobile」「EDR」「Cloud」の5種類で構成され、デバイスからクラウドまでの保護を提供します。

McAfee MVISION 製品ラインナップ

McAfee MVISION Cloud

クラウドサービスの可視化・分析・制御

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McAfee MVISION Endpoint

各OSに対応したエンドポイントセキュリティ

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McAfee MVISION Mobile

モバイルの一元管理とセキュリティ対策

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McAfee MVISION ePO

デバイスの一元管理、
選択可能な管理コンソール

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McAfee MVISION EDR

システムの継続的な監視、
AI技術を活用した高度な分析

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MVISONシリーズライセンス 形態

サブスクリプションで提供されるサービスで、ユーザー単位のライセンスになります

MVISON Cloudライセンス
MVISON Cloud ライセンス単位
McAfee MVISION Cloud for Shadow IT
従業員が利用する複数クラウドサービスのリスク可視化
監視対象のユーザー数
McAfee MVISION Cloud for Sanctioned IT
Office 365やSales force、box, Google Driveなどの保護
監視対象のユーザー数
McAfee MVISION Cloud for IaaS/PaaS
Microsoft AzureやAWS、Google Cloud Platform等の設定監査
監査対象グローバルアカウント数、サブスクリプション数
MVISONシリーズライセンス(MV1/MV2)

1年間のサブスクリプションモデル
ライセンス数=ユーザ数(1ユーザ 当たり 5デバイスまで利用可)

MVISONシリーズ Standard(MV1) Plus(MV2)
McAfee Endpoint Security(ENS)
ウィルス制御・駆除(ブラックリスト型)
McAfee MVISION Endpoint
Windowsのセキュリティ機能を補完する高度な保護対策
McAfee MVISION ePO
SaaS型管理サーバで様々なデバイスを包括的に管理
Threat Intelligence Exchange(TIE)
脅威情報共有DB
Device Control
USB等リムーバブル デバイスの不正利用防止
Advanced Threat Protection(ATP)
機械学習(AI)による適応型脅威対策
McAfee Application Control(MAC)
アプリケーション実行制御(ホワイトリスト型)
McAfee MVISION Mobile
モバイル端末への不正アクセスや乗っ取り検知・保護
McAfee MVISION EDR

AI技術を活用した作業の自動化と高度な解析
※ライセンス形態については別途お問い合わせください