クラウド時代に安全と新たな価値を創造する IoTセキュリティソリューション McAfee

クラウド時代に安全と新たな価値を創造する
IoT セキュリティソリューション
McAfee
  1. IoTトータル
    ソリューション
  2. McAfee
  3. McAfee製品紹介
  4. 脅威情報共有DB/脅威情報レピュテーション

McAfee Threat Intelligence Exchange(TIE)/
Global Threat Intelligence(GTI)

脅威情報共有DB/脅威情報レピュテーション

数日~数か月かかるマルウェアの発見から封じ込めをわずか数ミリ秒で行い、最適な脅威対策を実施

   

OEM

Enterprise

製品特長

製品特長の詳細

被害範囲の特定

  • TIEではデータベースに登録されている情報だけではなく、50以上の独自ルールによりファイルのレピュテーションを判断
  • ルールは環境に応じてカスタマイズする事が可能
  • 被害範囲(感染した端末)の特定に時間を要していたものが、実行履歴を辿ることで既に実行されたマルウェアを一括で駆除することが可能
  • 発見した脅威情報をクライアントや連携機器とリアルタイムで共有

封じ込め

  • 端末はファイル実行時にTIEレピュテーションを照会し、脅威判定時は即時ブロック動作を取ることが可能
  • マルウェアと定義されたファイルについて以後の侵入をMcAfee製品と連携しネットワーク側で阻止

再発防止

  • 多層型の保護対策によって、各種製品と連携が可能
  • NSP(NSP説明ぺージにリンク)と連携することにより、ネットワーク側での阻止が可能
  • SIEM(SIEM説明ぺージにリンク)と連携することにより、インシデント対応の迅速化が可能
  • McAfee製品のSIEMと連携しインシデント分析の精度向上

運用イメージ

運用イメージ

各リンク先

関連する製品は ePONSPMWGATD、 をご参照下さい。

製品のさらなる技術詳細はMcAfee社Webサイト TIE をご参照下さい。